真土すばる保育園は、今を頑張るお母様と子どもの成長を応援します!
真土すばる保育園 湘南みらい保育園 職員の採用について 運営法人
このページは、真土すばる保育園で活躍する保育士の生の声を企画会社さんの協力を得て掲載しております。
今回は、クラスでチームを組む先輩・後輩の成長物語(?)をテーマにインタビューしました。
「実際保育士をしている人ってどんなことを考えているのだろう?」「真土すばる保育園ってどんな保育園だろう?」
将来保育士を目指している学生の皆様、保育士として活躍する機会を求めている社会人の皆様の一助となれば幸いです。
                                    (平成21年11月中旬インタビュー実施)

0歳児クラス(きらきら) 5歳児クラス(たいよう) 3歳児クラス(つき)
保育士I(先輩)
6年目
保育士S(後輩)
新人
保育士M(先輩)
6年目
保育士見習R
(後輩)新人
保育士H(先輩)
3年目
保育士K(後輩)
新人

質問者:P
保育士:イニシャルとなっています。

保育士I 保育士S 21年度0歳児担任

P:どうして真土すばる保育園に入社しようと思ったのですか?

S:いくつか保育園を見学した際に、1番先生達の雰囲気が良かったのと周囲の環境などを見て「ここだ!」
  と思って決めました。

P:今振り返ってその決断は間違えてなかった?

S:「ピン」と来ました。間違えてなかったです!(笑)

P:先輩のI先生はその言葉を聞いてどうですか?

I:自分達がここまでつくってきた!という自負があるので素直に嬉しいですね。

P:I先生のこの保育園で好きなところは?

I:周辺の環境が良いところでしょうか。広い公園などがあってのんびりした雰囲気というか・・
  これだけ環境が整っていると子ども達の表情も全然違いますよね。


P:保育園の中で好きな場所は?

S:0歳児の部屋です。こども達がいつも自分を待っててくれるところとか・・
  朝お部屋に入るとみんな「ニコニコッ」って迎えてくれるんですよ!


P:0歳児の担任となった時に不安はありませんでしたか?

S:学生の時まで周囲に赤ちゃんがいることがなかったので、
  分からないことばかりで全部I先生に教わりました。
  それこそおむつの替え方から「こうやるんだよ!」って。

  

P:S先生にとってI先生は大師匠ですね!
  師匠のすごいと思うところを教えて下さい。

S:「踊り」がすごいです。体操みたいというか・・。
  こども達の前にでるといきなり始まります。
  I先生が踊り始めると子どもも職員も自然と踊り始めます!


P:先生、すごいですね??

I:「笑い」とか「楽しい」という感情は子どもにとってすごく重要じゃないですか。
  叱ったり、「やらせる」よりも楽しい雰囲気で過ごしてもらいたい。職員同士の間でも同じことが言えます。
  自分達のいる場所が楽しければ少々いやなことがあっても、頑張れますよね。
  自分が暗くしてると職場も子ども暗くなってしまいます。
  一日が終わった時に「今日も無事終わってよかったな〜」と思うために(狙って)やっているんですよ?
  非常勤の先生達も含めて職場はチームプレイが大事です。
  そのために「ニコニコ」過ごすのはとても大事なことだと思って、ついおふざけ(?)をしてしまいます。


P:保育士になった時からそう考えていたのですか?

I:保育士に成り立ての頃はベテランの先生が大勢いて、その中で「自分に何ができるだろう?」と考えた結果
  このようなことに・・(笑)

P:保育士の魅力・喜びは何でしょうか

I:0歳ちゃんを担当しているので、子ども達ができなかったことができるようになった喜び、またそれを
  おうちの方に伝える喜び、さらにおうちの方と一緒に成長を喜べる楽しみがあります。
  「あんよ」ができたとか「ハイハイ」ができたとか・・職員同士でも「良かったね!」と喜べます。


P:S先生はどうですか?

S:全く同じです(笑)。昨日歩けなかったのが今日歩けたとか、私もすごく喜んでしまいます。
  またそれが子どもに伝わって子どもも嬉しいのか一生懸命歩こうとする。それでころんで・・
  それがまた可愛いんですよ。そんな繰り返しですが、毎日がとても楽しいんです!


P:今の世の中、「毎日が楽しい」と言える状況って凄い!羨ましいです・・
  2人でチームを組む中、心に残るエピソードがあれば教えてください。

I:素直に「教えて下さい」「分かりました」という言葉が出てくるのと、教えたことをすぐに実践に
  移す姿を見てると、自分にとってもすごく刺激になります。
  忘れていた気持ちというか・・若いエキスを日々もらっています。

S:日々のことですが、先輩なのに「どう思う?」と聞いてくれること、思ったことを言いやすい環境を
  作ってくれる。自分で考えさせて、最後に教えてくださいます。


P:嬉しかった一言は?。

S:小さなこと、大したことないことでも、「わーすごーい!」「はやーい!」など一個一個の仕事に
  コメントをくれることでしょうか??

I:彼女責任感が強いので、ひとりじゃ難しい大変な仕事も、「私やっておきます!」と言うので
  「みんなでやろうね?」などついつい声をかけてしまいます。

P:他の保育園にない、すばる保育園ならではの自慢はありますか?

I:広い園庭・2階の芝生テラスなどのびのびと遊べるつくりの園舎。
  また、ミニシアターなどちょっとした設備も子ども達には大人気ですね。
S:日々の保育だけでなく、行事などについても、職員同士一生懸命深く話し合うこと。
  「今までこうだったから今年も同じように」という発想がないんです!
  去年の保護者の意見とか、職員ひとりひとりの意見とかを参考に常に良いものをつくろう
  という姿勢を全体で持っていることが自慢です。


P:みんなで良い保育園にしよう!という姿勢がすごく伝わってきます。
  すばる保育園をこういう保育園にしたい!という思いがありましたら教えて下さい。

I:開放保育など地域のお子さんたちがたくさん遊びに来られるんですが、地域に根付いた必要とされる
  保育園にしたいです。地域の親子に保育園ってこんなに楽しいところですよ!こんな職員がいるんですよ!と
  もっと知っていただければと思います。
  保育園に通っていなくとも、よく遊びにいらっしゃるお母様などは、自然と顔見知りになって道で挨拶を
  交わすこともあるんですよ。
  もっともっと「安心して子どもを預けられる保育園だよ」「子ども達にとってとても楽しいところだよ」と
  いうことを知っていただければと願っています。
S:お母様達は朝忙しそうに子どもを預けに来られて、疲れてお迎えにいらっしゃいます。
  そんなお母様達が安心して子どもを預けることができて、「行ってらっしゃい!」と気持ちよく送り出し、
  お迎えの時には「お帰りなさい!お疲れ様!」と温かくお迎えされて癒される、当たり前だけど
  そんな保育園にしたいです。

P:お母様に言われて嬉しかったことは?

S:就職して4か月目くらいでしょうか、朝登園してきた子どもがニコニコ抱きついてきて、お母様が「この子、
  S先生のことが大好きなんですよ?」と言ってくださり、すごく嬉しかったことを覚えています。

P:すごく気になるのですが、I先生のダンスってどんなダンスなのでしょうか??

I:オホホ・・色んな曲を自分でアレンジして踊ります。子ども達も「何が始まるんだろう?」って注目します。
  まあ、子どもより先に先生たちが注目するんですけど。ジィーって。オホホホ・・・(笑)
P:こんど是非拝見させてください。
I:見に来ても無視するざます!オホホホ・・・(笑)

P:今日はありがとうございました!  
                                                     


保育士M 保育士見習R 21年度5歳児担任

P:保育園での仕事で、好きなとこはどこですか?

R:子どもがすごく元気があって、園庭や部屋の中も(?)走り回って元気いっぱいなところです。
  (保育士資格取得のため勉強中の)自分に対しても「せんせい、せんせい!」と慕ってくれるのが嬉しいです。
M:たぶんこのペアが(保育士の中で)1番走り回らされていると思います(笑)。

P:アハハ・・本気で走って競争しちゃいます?

M:2人とも大人気なく、子どもたちと本気で競争しちゃうこともあります・・常に真剣勝負です!

P:チームの自慢があったら教えてください。

R:二人にアウンの呼吸ができているところです!
M:そうなの??(笑)でも、相手の動きを見ながら足りない・手が回らないところはお互いフォローしています。
  最初は遠慮してたのかできなかったところもあったのですが、ふと気づいたらできるようになってました。
R:最初は躊躇してここで前に出ていいのかな?言っていいのかな?などの迷いもあったのですが話合っていく
  うちにだんだんと・・

M:保育士の仕事に慣れるまで時間がかかったようですが、ある時園庭のすみでおふざけをした子たちをちゃんと
  叱ってたんですよ。それを見て「ここはまかせても大丈夫だな」と思ってそれからかな。

P:Rせんせいは自信はついてきましたか?。

R:ちょっとづつ・・・でしょうか?
M:えっ、もうすごく自信を持ってくれているのかな?と思ったんだけど。
R:毎日、「あの時こういう言い方でよかったのかな?」「こう言えば良かった」「次はこうしてみよう」という
  自問自答の繰り返しです。

M:自分も新人のころそうだったから、「今の失敗したな〜」とか思っているんだろうなと
  いうのはすぐに分かります。
  逆に私が子ども達に話をしたりしている時も、すっごく研究されていると感じます。
  R先生の子どもたちへの叱り方を見た時に、叱り方が私にソックリだなと思いましたもん。


P:保育士資格をとるためにどのくらい勉強されているのですか?

R:毎日少なくとも30分くらいはしますが、疲れている時はさぼっちゃうことも・・。
M:すごい!
R:寝る前に「やばい!今日(勉強)やってない」と思うと自然に・・。
  大学をやめてまではいった世界ですし、せっかくチャンスをもらったんですから。
  ここで中途半端にしちゃうと今までと同じだなって。

P:どうして保育士になろう!と思ったのですか?

R:きっかけは中学生の時の職業体験で保育園の仕事を経験したことです。
  高校・大学と進んで、将来何になりたいかと悶々と悩んでいた時に、
  職業体験を思い出してやりたいことがハッキリしました。
  ふと気がつくと、大学で習っていることが全然関係なくて(経済学)。
  このまま行って、就職の機会を迎えても本当にやりたいことと違うじゃ
  ないかと感じまして。


P:保育士になる!と決めた瞬間ってどんな感じでしたか?

R:悩むくらいなら目指しちゃおう!という気持ちです。
P:すばる保育園に採用された時の熱い気持ちは今も持っていますか?

R:はい!

P:即答ですね。格好良い!先輩のM先生はどう思いますか?

M:あはは・・頑張ってもらいたいですね。
  R先生が来てから逆に私が失敗して何度もめげているのを見ているので、保育士という仕事が嫌にならないかな?
  なんて心配になったくらいです。


P:M先生も落ち込むことがあるんですね?

M:私はよく落ち込みますよ!
  悩んだ末に次の日にちょっと違うことをしてみると、意外とすっきりしますが。
  ちょっとしたことで落ち込んだり、自信がついたりの繰り返しです。


P:0歳で入ってきた子を卒園クラスでみるってどんな気持ちですか?

M:「あの時は可愛かったのに〜!」と思ってしまうこともありますが、運動会や発表会で
  「こんなことができるようになったんだ!」とか感じると、人間ってすごいな〜って(笑)。
  歩けない、お話できない子たちが、折り紙したり、劇をやったり・・貴重な経験をさせてもらっています。
  今他のクラスを持っていても大きくなったな、凄いな!と思うんでしょうけど、たまたま担任として見ているので
  子どもの成長に対する感じ方が違いますね。だから落ち込んでいられないな〜なんて思ったり(笑)


P:先輩に言われて嬉しかった言葉はなんですか?

R:保育中、初めて自分の判断で子どもたちを動かして、内心ドキドキしていたんですが、「ありがとう!」と言って
  くださった時です。


P:これからは、真土すばる保育園を「大大大」家族のような保育園にしたいとのことですが。

M:大きな子と小さな子が一緒に遊ぶことに、「ちょっとその活動待って!」という雰囲気もあったのですが
  最近、自然に(異年齢で)遊んだり触れ合ったりすることが出来てきました。
  幼児さんが遊んでいるところに小さな子達がやって来て、声をかけたりあやしてあげたり・・。
  そういう機会をもっともっと増やして、子ども同士が年齢に関係なく遊んで家族みたいな雰囲気になればいいなって。
R:ここの保育園に来たら自然に笑顔になれる、そんな保育園を目指していきたいです。
 
P:最後に先輩・後輩の連携はどうでしょうか。

M:R先生が大勢の子たちと遊んでいる時に、こちらが「鬼ごっこやろう!」と声をかけるといっぱいパーッと私のとこに
  集まったりする。そんな時はちょっと嬉しい(笑)。

R:悔しいけどわかります。

M:「R先生のとこにみんないっちゃったー。いいな〜。」なんて逆パターンもあります(笑)。

P:今日はたくさんのお話、ありがとうございまいました!


保育士H 保育士K 21年度3歳児担任


P:真土すばる保育園に就職しようと考えたきっかけを教えて下さい?

K:学生の時の実習先だったんですよ。
  先生達がでとてもフレンドリーだったのでこんなとこで働きたいなーと思ったのがきっかけです。


P:就職されてみてみなさんフレンドリーでしたか?

K:はい!真土すばる保育園以外にも実習先はあったのですが、こんなトコ(雰囲気)初めてだ!と思ったことを
  覚えています。


P:保育園の好きなところを教えてください。

H:遊ぶところがいっぱいあるところです。
  公園もあれば、牧場・神社もあるし、様々なスポットが気軽に行ける場所にあります。
  隣の公園なんて週に2度も3度も行って、子ども達にまだ行き足りないなんて顔をされるんですよ!
  山もあればグラウンド・アスレチックもあるし・・

K:園の設備が整っていて、とても綺麗なとこです。
  初めて見たときは、保育園とは思えないくらい目立っていて派手で・・(笑)

P:2人でチームを組んでいて、思い出に残るエピソードを教えて下さい。

H:(しばらく考えて)・・・事前アンケートに何て書きましたっけ??
P:H先生は「場所」を書いてましたよ。
H:場所?もしかして質問内容と全然関係ないことを書いたんじゃ・・?(笑)
K:お部屋のことですよね?(と後輩からフォローが)
  仕事が終わって、つき組のお部屋に戻って片づけをしている時に「自分の部屋だな」っていう感じがして・・

H:そうそう!つき組に入った瞬間に「園に自分の部屋があるんだよなー ホッとするなー」なんて二人で話してて・・
K・P:あははは!

P:チームワークはどうですか?

H:自分が後輩に教える立場になって、まだまだ未熟なのでとまどってしまう部分もあります。
  『教える』のではなく、『一緒にやって行こう』という気持ちでやっています。


P:初めて後輩ができたのでしょうか?

H:そうなんですよ。入社以来自分に同期がいなくて、しばらく後輩もできなくて、今年3人もできた
  じゃないですか!「やばい!自分孤立しちゃう!」なんて考えたり・・(笑)
  どう関わっていけばいいかなんて悩んだ時期もありましたよ。
  自分が帰宅した後に後輩3人で集まって「うざいよねー!」なんて話されていたらどうしよう!
  なんて眠れない日もあったり・・同期の絆ってすごいでしょ?
K・P:あはははは!(しばらく笑いがとまらず)
K:先輩はすごく個性的なんですよ、ダイナミックというか。動きも声も大きくて・・


P:先輩に言われてうれしかったことは?

K:アドバイスの最後に、あとは今のやり方で大丈夫だよ!と言ってもらえた時。
  この話を前にしたらH先生覚えてないらしくて・・

H:覚えてる!覚えてる!
K:ちゃんと見て下さっているんだな、と感じました。
H:自分が周囲から一気にアレコレ言われるとダメになってしまうんで、一個教えてできるようになったら次の課題を、
  という風に教えることができたらと思います。


P:他のクラスにはない先生達のチームだからこその自慢はありますか?

H:笑いが絶えないことでしょうか?(笑)
  他にはない楽しさがあのクラス(つき組)にはあると思います!
  今日はこれをやろうと決めたら、自分が何歳か忘れるくらい子ども達と一生懸命取り組んじゃうんですよ。
  遊ぶ時は一緒に一生懸命遊んで、怒る時はキチッと怒る。
K:他の先生からも、「子どもは一生懸命関わってくれる先生の言うことはちゃんと聞いてくれるよ」と教わって、
  H先生を見ててそれを実感しました。


P:後輩を見てて「成長したな」と思う部分はありますか?

H:最初のころは子どもたちの前で「Kです」といった感じだったのが、今では「Kよ!」みたいな。
K・P:あはは!
H:自信がつくまで中々自分って出せないじゃないですか?そういった意味でひとつの壁を乗り越えて成長したなって。


P:保育士になって思っていたイメージと違うなと思ったことは?

K:子どもたちは先生の言うことは聞くものだと勝手に思い込んでいました。
  実際、先生になってみたらとんでもない!甘かったな・・と強く感じています。


P:最近楽しいことはありましたか。

H:今度発表会で「3匹の子ブタ」をやるんですよ。先日、お散歩にみんなで行った時、畑に米俵みたいなワラの山があって、
  お散歩していくうちにまた偶然、レンガ造りの家があったり、木造の家があったりで・・
  そしたら、帰り道で、さっき見た『わらの家』が奇跡的に吹き飛ばされてなくなっていたんですよ!
  その周りを良く見たら、犬の足跡みたいのが周りについていて、子ども達が「アーッ」って青くなっちゃって・・
  (注:おおかみが来たと勘違い)
  子どもって本当に純粋で面白いですよね。
K・P:あははは!

P:この保育園だから成長できた!ということはありますか。

H:チームワークですね。困ったことがあったらみんなで助けあえるというか・・。
  「自分のクラスは自分のクラス」という意識があったのですが、それを園長先生が「そうじゃないんだよ」
  と教えて下さって。

  

P:後輩にこういう保育士に育ってほしいという思いはありますか?

H:「初心忘れるべからず!」
  自分の良いところは忘れちゃいけないよ!ということです(??)
  (K先生は)本当に優しい先生なんですよ。
  まわりを見て、良いなと思うところはどんどん取り入れていくことも
  大事だけど、子どもに対する持ち前の「優しさ」はいつまでも持って
  いてもらいたいなって。

P:そんな言葉をくれた先輩のすごいな!と思うところはどこでしょうか?

K:面白さです!(笑)
  今ちょっと話をしててもわかると思うんですけど、
  本当におもしろいんですよ。
  H先生の一言でクラスや職場が明るくなったり。
  仕事中でも笑いとか明るさはとても大事だと思います。

P:今日はお忙しいところ、お話ありがとうございました!

  

保育士の仕事、また当園の雰囲気が伝わりましたでしょうか。
願わくば保育士という仕事に興味を持っていただき、近い将来 真土すばる保育園で私共と一緒に
子どもの成長を応援をしたい!と思っていただければ光栄です。
21年2月時インタビューへ

社会福祉法人 真幸会
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社会福祉法人真幸会は、平塚市内で、高齢者福祉事業(軽費老人ホーム)・児童福祉事業(保育園)を展開する法人です。
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